配当再投資を実践する二丁目の投資家

日本株及び米国株の配当再投資で資産形成を目指しています

週間成績20210212

成績

f:id:nityoume:20210213084804j:image

f:id:nityoume:20210213084811j:image

内訳

日本株

f:id:nityoume:20210213084825j:image

f:id:nityoume:20210213084835j:image

米国株

f:id:nityoume:20210213084844j:image

f:id:nityoume:20210213084851j:image

投資信託

f:id:nityoume:20210213084903j:image

取引

なし

 

配当

なし

 

雑感

配当込みの損益率を計算してみました。

分かっていたことですが、投資信託と比較して個別株の損益率が低くなっています。

 

どの銘柄をいくらで買ったかというのは非常に重要だなと認識するとともに、私の場合、配当再投資で資産を形成しようとするならば投資信託のほうが合理的であったと実感します。

 

投資信託の積立をしながら個別株も買っている現状は、投資信託の積立のみの場合と比較して、結果的に資産形成のスピードが落ちているという点は認識しておきたいと思います。