配当再投資を実践する二丁目の投資家

日本株及び米国株の配当再投資戦略、FXで資産形成を目指すブログ

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児童手当の現況届に必要な平成30年度の所得証明

自分の無知が恥ずかしい。

 

児童手当の現況届を出す時期となりました。

毎年奥さんに住民票と所得証明書を取ってきてもらっており、今年もお願いしようかなと考えていたのですが、なんと、マイナンバーカードがあればコンビニで発行できるとのこと。

 

コンビニなら私もいけるので、今年は私が住民票と所得証明書を取ることにしました。

 

仕事帰りにコンビニで発行。

ひとつひとつの操作に読み込み時間がけっこうかかりますが操作は比較的簡単でした。

 

で、帰ってきて現況届を記入しようとしたのですが何か違和感。

 

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やっちゃいました(笑) 

古い証明書を取ってしまいました。

 

「令和元年」と「平成30年度」と選択肢があって、間違って「平成30年度」を選んでしまったんですね。

 

少し考えて、自分が変な勘違いをしていることに気付きました。

 

私は、「平成30年度の所得証明書」というものがあると思っていたんですね。

だから30年度を選んでしまったのです。

 

平成30年度の所得を証明する書類は、「令和元年の市・県民税課税証明書」なのです。

令和元年の税額は平成30年度の収入をもって決定しますので、令和元年の市・県民税課税証明書のなかに所得が記載されているのです。

 

たぶんそういうことだと思います。

 

お恥ずかしい。